おしらせ

国際蘇生連絡委員会(ILCOR)による国際コンセンサス2017とJRCの今後の方針

国際蘇生連絡委員会(ILCOR)により公開された国際コンセンサス2017とJRCの今後の方針 国際蘇生連絡委員会(ILCOR)はこれまでは5年毎に国際コンセンサス(CoSTR)を作成して、それを各国がガイドラインとして発表してきました。しかしILCORはより迅速な対応をするために、2017年からは毎年CoSTRを発表して、5年を待たずに重要なトピックについて迅速な勧告をすることになりました。日本蘇生協議会JRCはアジア蘇生協議会RCAの方針に沿って、その都度発表されたCoSTRを翻訳し内容についてJRCの解釈を加えガイドライン変更の必要性をホームページですることにしました。一方ガイドラインについては、これまで通りJRCガイドラインとして5年毎にまとめることとなり、次回のJRC蘇生ガイドラインは2020年の発表を予定しています。 今回ホームページで、国際蘇生連絡委員会(ILCOR)により発表された国際コンセンサス2017の内容をアップしましたので、「ILCOR国際コンセンサス2017」のページをぜひご確認下さい。今後も適宜情報を公開させていただきます。

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JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」通巻5号(第2号第4巻)発刊

昨年から日本蘇生協議会 JRCでは広報誌として JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」を創刊しましたが、今回の「JRC Newsletter」通巻第5号の2018年第2号4巻が公開されましたので、ぜひご一読下さい。 今後も季刊誌として年4回程度の発行を予定しており、引き続きJRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」をよろしくお願いいたします。 JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」第2号第4巻はこちらから。 JRCNewsletter_Vol2_No4

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御礼:大使や大使館スタッフに対する「World Restart a Heart Day」イベント

10月16日は「World Restart a Heart Day」、世界各国で心肺脳蘇生トレーニングが行われました。日本でも、我々日本蘇生協議会が中心となり、アメリカ心臓協会(AHA)と一般社団法人日本循環器学会が合同で、約60ヵ国約100名の駐日大使・大使館員等に対する心肺脳蘇生トレーニングが行なわれました。 野々木代表理事の挨拶から始まり、東京都知事小池さんからのメッセージが披露され、世界各国の大使館を代表してSAN MARINO大使のCadelo氏から、また東京都医師会からは新井先生にご挨拶をいただきました。その後は獨協医科大学菊地先生とJCS-ITCのインストラクターの皆さんのご指導でレールダル社ミニアン(CPR anytime)を使用した胸骨圧迫とAEDのトレーニングが行われ、皆さんに熱心にご参加いただきました。最後はAHA Vice PresidentのHulley氏にClosing Remarkをいただき、成功裏にイベントを終わることができました。さらに終了後にはQ-CPRリトルアンを使用した追加講習もありましたが、こちらにも多くの皆さんにご参加いただき、CPRレースも行われました。 お世話になりました小池都知事を始め東京都の皆様、日本医師会や東京都医師会の皆様、レールダルメディカルジャパン株式会社の皆様、そしてご参加いただきました本当に多くの大使館の皆様、に感謝申し上げます。心臓突然死から一人でも多くの方を救命するために、引き続き日本蘇生協議会(JRC)をよろしくお願いいたします。

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JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」通巻4号(第2号第3巻)発刊

昨年から日本蘇生協議会 JRCでは広報誌として JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」を創刊しましたが、今回2018年第2号3巻が公開されていますので、ぜひご一読下さい。 今後も季刊誌として年4回程度の発行を予定しており、引き続きJRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」をよろしくお願いいたします。 JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」第2号第3巻はこちらから。 JRCNewsletter_Vol2_No3

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10月16日は「Restart a Heart Day」!

「Restart a Heart Day」はヨーロッパ蘇生協議会(ERC)が中心となって「毎年10月16日にCPR講習会を開催しましょう!」というイベントです。今年からはもっと世界で「Restart a Heart Day」を広げていきましょう!という動きが世界蘇生連絡委員会(ILCOR)を中心に起こっています。 皆さん、10月16日の「Restart a Heart Day」に心肺蘇生AED講習会の開催などはいかがですか!?「世界で一番最初のRestart a Heart Dayイベント」が開催できるかもしれませんね。日本蘇生協議会(JRC)としてもイベント開催を検討しています。今年は平日ですが「Restart a Heart Day」をよろしくお願いいたします。 「Restart a Heart Day」については以下のURLから。 http://www.restartaheart.net 国際蘇生連絡委員会(ILCOR)からの「Restart a Heart Day」についての情報は以下のURLから。 http://www.ilcor.org/wrah

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H30年北海道胆振東部地震支援関連情報

平成30年9月6日早朝に発生した「北海道胆振東部地震」では、大きな被害が報道されています。お亡くなりになられた方々に対しご冥福をお祈りすると同時に、ご遺族の皆さまにお悔やみを申し上げます。また、お怪我をされた方々、被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。まだまだ余震が続き、避難生活が続いている方々も多いかと思います。くれぐれもお気を付け下さい。 JRC加盟団体を中心に、「H28年熊本地震」の時に公開されました、災害支援に役立つと思われる各ホームページをご紹介いたします。どうぞご利用ください。 ●日本内科学会 災害医療に関する資材や情報 http://www.naika.or.jp/saigai/kumamoto/ ●日本循環器学会 熊本地震関連情報サイト http://www.j-circ.or.jp/kumamoto2016/ ●日本循環器学会 「避難所における循環器疾患の予防」に関する3学会共同声明 http://www.j-circ.or.jp/kumamoto2016/20160418_hinan.htm ●日本循環器学会 いわゆるエコノミークラス症候群の予防について http://www.j-circ.or.jp/kumamoto2016/20160418_vte.htm ●日本神経救急学会 災害時おける神経系クリティカルケアの概要 JJCNE Vol24 8-11 ●日本小児科学会 災害対策関連 https://www.jpeds.or.jp/modules/activity/index.php?content_id=99

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AHA(アメリカ心臓協会)「ReSS(蘇生科学シンポジウム) 2018」のご案内

AHA(アメリカ心臓協会)から「ReSS(蘇生科学シンポジウム) 2018」のご案内がありました。今年の「ReSS 2018」は例年とは異なり、シカゴの学会場”McCormick Place”での学会本体「Scientific Sessions 2018」とは独立して、別の会場の”Hyatt Regency Chicago”で、以下の通り2日間の予定で開催されます。   日時: 2018年11月10日土曜日から11日日曜日(2日間) 場所: Hyatt Regency Chicago 今回のReSSでは、 1)前日の金曜日の夜には若手研究者とシニアの集いが開催予定 2)日曜日の午後から夕方のポスターセッションはビールやワインや軽食が提供される予定  3)ReSSにご参加いただくと月曜日の学会本体「Scientific Sessions 2018」に無料で参加可能 と言う特典があります。ぜひ日本からも多くの皆さんのご参加をお願いいたします。 学会URL https://professional.heart.org/professional/EducationMeetings/MeetingsLiveCME/ReSS/UCM_321311_Resuscitation-Science-Symposium.jsp  

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一般の方々に向けた「動画で学ぼう!心肺蘇生法とAED使用法!」が公開されました

一般の方々に向けた「動画で学ぼう!心肺蘇生法とAED使用法!」が公開されました。以下の4つのトピックスについて動画で学ぶことができます。ぜひご覧下さい。   動画で学ぼう!心肺蘇生法とAED使用法! その1:心臓突然死とは!? その2:心臓突然死への対処!胸骨圧迫の方法を学ぼう! その3:心臓突然死への対処!AEDが救命の鍵だ!  その4:心臓突然死への対処!一次救命処置の一連の流れを学ぼう! なお日本蘇生協議会JRCのYouTubeサイトはこちらからご確認いただけます。ぜひご覧下さい。 https://www.youtube.com/channel/UCAyJYI-Q2rdOK4Sl54IyN2A?view_as=subscriber

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「PCASセミナー」開催のご案内

「心拍再開後ケアの標準化とチーム医療」をテーマに、「PCASセミナー」を開催します。院外心停止から心拍再開した症例への体温管理療法(低体温療法)は、2015年蘇生ガイドラインでも更にその重要性が強調されています。 その標準化を目指して、チーム医療としてのトレーニング方法の確立を目的としています。 日時:  第9回 2018年7月28日 土曜日 第10回 2018年7月29日 日曜日 会場: パラマウントベッド メディカルデザインスタジオ 大阪 (大阪府大阪市西区土佐堀2-3-33) 申し込み先URL: http://www.j-circ.or.jp/pcas/pcas2018.htm ぜひ多くの皆さんのご参加をお待ちしております。よろしくお願いいたします。

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JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」第2号第2巻

昨年から日本蘇生協議会 JRCでは広報誌として JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」を創刊しましたが、今回2018年第2号2巻が公開されましたので、ぜひご一読下さい。 今後も季刊誌として年4回程度の発行を予定しており、引き続きJRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」をよろしくお願いいたします。 JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」第2号第2巻はこちらから。 JRC Newsletter_Vol2 No2

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「第11回日本蘇生科学シンポジウム」終了御礼

日本小児科学会学術集会に併設して開催された、第11回日本蘇生科学シンポジウムですが、本当に多くの皆さんのご参加をいただき、成功裏に終了することができました。 午前のシンポジウム 1 「蘇生後の長期神経学的転帰は改善しているのか」から始まり、昼の成育医療センター五十嵐先生の特別講演と続き、午後のシンポジウム2「学校での突然死ゼロを目指して」、シンポジウム3「心停止の原因究明から心停止予防に向けて」と、本当に小児科学会併設らしい興味深いセッションが終日続きました。開催に対して多大なご尽力をいただきました廣瀬先生を始めとした日本小児科学会関係の皆様、本当にありがとうございました。また、ご発表いただきましたシンポジストの皆様、座長の労をお取りいただきました皆様、そしてご参加いただきました全ての皆様、ありがとうございました。今年も多くの一般演題(ポスター)をいただきましたが、最優秀演題に送られる「JRC Okada Award」は、今年は 乳幼児突然死やALTEにおける原因検索ネットワークの構築 ー法医学教室との連携ー 松永(藤浪)綾子先生 (千葉県こども病院代謝科・千葉大学大学院附属医学教育研究センター) が選ばれ、JRC代表理事の野々木先生から表彰状と副賞が授与されました。おめでとうございます。 皆様、引き続き日本蘇生協議会を、そして「日本蘇生科学シンポジウム」を、よろしくお願いいたします。

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JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」第2号第1巻

昨年から日本蘇生協議会 JRCでは広報誌として JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」を創刊しましたが、今回2018年第2号1巻が公開されましたので、ぜひご一読下さい。 今後も季刊誌として年4回程度の発行を予定しており、引き続きJRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」をよろしくお願いいたします。 JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」第2号第1巻はこちらから JRC Newsletter_Vol2 No1

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第11回日本蘇生科学シンポジウム開催のご案内

日本小児科学会小児救急蘇生シンポジウム(第11回日本蘇生科学シンポジウム)開催について(第一報)   日本小児科学会小児救急蘇生シンポジウムを下記の通り開催することとなりましたので、ご案内いたします。   日  時:         2018年4月19日(木)9:00〜17:30(予定) 場  所:         福岡国際会議場411・412(第121回日本小児科学会学術集会会場) 参 加 費:   3,000円 (4月20日から開催される第121回日本小児科学会学術集会参加者は無料) メインテーマ:   「蘇生科学:学術分野を越えて, わが国の”未来”を護るために」 演題募集:   今後公開予定のシンポジウムホームページからお申し込みください(ポスター発表) 第11回日本蘇生科学シンポジウム ホームページ: https://www.jpeds.or.jp/modules/jress11/   子どもは、わが国の未来です。“子どもたちを護る”というスローガンが、日本小児科学会からの蘇生科学を通じた発信のもと、日本蘇生協議会の共通課題として認識されることが、最大の目標です。プログラムでは、特別講演と、複数のシンポジウムを予定しています。また、ポスター発表・ランチョンセミナーも企画しており、ポスター発表からは蘇生科学シンポジウム恒例のOkada Award表彰を致します。みなさま奮ってご応募ご参加ください。   主  催:公益社団法人日本小児科学会 共  催:一般社団法人日本蘇生協議会   事 務 局:公益社団法人日本小児科学会 〒112-0004 東京都文京区後楽1-1-5水道橋外堀通りビル4階 TEL:03-3818-0091 FAX:03-3816-6036  

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「PCASセミナー」開催のご案内

「心拍再開後ケアの標準化とチーム医療」をテーマに、「PCASセミナー」を開催します。院外心停止から心拍再開した症例への体温管理療法(低体温療法)は、2015年蘇生ガイドラインでも更にその重要性が強調されています。 その標準化を目指して、チーム医療としてのトレーニング方法の確立を目的としています。 日時:  第7回 2018年1月27日 土曜日 第8回 2018年1月28日 日曜日 会場: パラマウントベッド メディカルデザインスタジオ 大阪 (大阪府大阪市西区土佐堀2-3-33) 申し込み先URL: http://www.j-circ.or.jp/pcas/pcas2017.htm ぜひ多くの皆さんのご参加をお待ちしております。よろしくお願いいたします。

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JRC Newsletter No.1 (English version) has just published.

JRC広報誌として JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」が創刊されたことはアナウンスしておりましたが、今回第1号(創刊号)の英語版が公開されました。海外の方にもぜひご紹介下さい。 JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」創刊号の英語版はこちらから。 JRC Newsletter_Vol1_No1_EN 「ISSN 2433-3123」

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「第10回日本蘇生科学シンポジウム」終了

日本周産期新生児医学会学術集会に併設して開催された、第10回日本蘇生科学シンポジウムも、会場に入り切れない程の本当に多くの皆さんのご参加をいただき、成功裏に終了することができました。 午前のシンポジウム 1 「母体救命を考える」から始まり、昼の埼玉医大田村先生の特別講演「NCPRの歴史」と続き、午後のシンポジウム2「ガイドライン2020に向けての課題」と、本当に興味深いセッションが終日続きました。開催に対して多大なご尽力をいただきました細野先生を始めとした日本周産期新生児医学会関係の皆様、本当にありがとうございました。また、ご発表の皆様、座長の労をお取りいただきました皆様、そしてご参加いただきました全ての皆様、ありがとうございました。 さらに最後は「JRC Okada Award」の表彰式が行われ、JRC名誉会長岡田先生からAwardに選ばれた横浜市大羽柴先生に表彰状と副賞が授与されました。おめでとうございます。 皆様、引き続き日本蘇生協議会を、そして「日本蘇生科学シンポジウム」を、よろしくお願いいたします。    

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JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」創刊

今年は日本蘇生協議会 JRC 設立から15周年の節目であり、一般社団法人化やホームペー ジの充実と共に、広報誌として JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」が創刊されることとなりました。 第1号(創刊号)は、平成29年7月17日に横浜で開催予定の第10回 J-ReSS(Japan Resuscitation Science Symposium)に合わせて、オンラインジャーナルだけではなく、J-ReSS会場では冊子としても配布予定です。JRCのこれまでの歩みやG2015についてなどの興味深い記事も掲載されていますので、ぜひご一読下さい。 今後は季刊誌として年4回程度の発行を予定しており、引き続きJRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」をよろしくお願いいたします。   JRC オンラインジャーナル「JRC Newsletter」創刊号はこちらから JRC Newsletter_Vol1 No1  

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「第10回日本蘇生科学シンポジウム」最終案内

第10回日本蘇生科学シンポジウム(10th J-ReSS)の開催が迫ってまいりました。「ご案内」が公開されましましたので、ご確認をお願いいたします。 【ご案内】第10回日本蘇生科学シンポジウム   第10回日本蘇生科学シンポジウム(10th J-ReSS)についてはこちらのホームページからご確認下さい。 http://jress10.umin.jp/index.html 日 時: 2017年7月17日(月祝) 終日 場 所: パシフィコ横浜 会議センター 3階第7会場(315号室) 参加受付場所 :  パシフィコ横浜 会議センター 2階エントランス 参加費 :  2,000円(当日受付のみとなり事前参加登録は行いません。また第53回日本周産期・新生児医学会学術集会に参加登録された方の参加費は無料です。※お支払いは現金のみとなります。ご注意下さい。)   第10回日本蘇生科学シンポジウム(10th J-ReSS)の詳細なプログラムについてはこちらからご確認下さい。 http://jress10.umin.jp/program.html   ぜひ多くの皆さんの日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)へのご参加をお待ち申し上げております。

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「第20回日本脳低温療法・体温管理学会」でのランチョンセミナー「PCASトレーニング」のご案内

平成29年7月7日8日と、「第20回日本脳低温療法・体温管理学会」が熊本で開催されます。8日の昼に「PCASトレーニング」についてランチョンセミナーが開催予定です。「日本脳低温療法・体温管理学会」にご参加の方はぜひご参加下さい。皆さん、よろしくお願いいたします。  

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「PCASトレーニングマニュアル追補版」のご案内と修正

皆さんご存知の通り、日本蘇生協議会から「PCASトレーニングマニュアル」が出版されており、PCASケアの実際をこれで学ぶことができます。 さらに脳波モニタリングなどの「神経蘇生」についても記載されている、「PCASトレーニングマニュアル追補版」も公開されていますので、ぜひご一読下さい。     「PCASトレーニングマニュアル追補版」の修正です。意識レベルに関する図「Full Outline of UnResponsiveness (FOUR) Score (Coma Scale)」の註に誤りがありました。以下のように修正をお願いします。   修正前 3気管挿管、Cheyne-Stokes呼吸   修正後 3非気管挿管、Cheyne-Stokes呼吸   よろしくご確認ご修正をお願いいたします。

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