第13回J-ReSSでの「Okada Award」表彰のご報告

2020年12月1日 - Less than a minute read

第13回J-ReSSでの「Okada Award」表彰のご報告

毎年、日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)の時に表彰がおこなわれています「Okada Award」ですが、今年は第12回と第13回の2回のJ-ReSSの開催があり、先日東京医科大学で開催された第13回J-ReSSで、「JRC Okada Award最優秀演題賞」の表彰が岡田和夫先生からありましたので、ご報告です。

JRC Okada Award 最優秀演題賞

琉球大学医学部救急医学講座 

福田 龍将 先生

 「院外心停止の患者におけるエピネフリン投与までの時間と神経学的転機の関係」

福田先生、おめでとうございます。内容については今後のJRC Newsletterなどでご紹介をさせていただきますので、ぜひご確認下さい。